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「普天間、閉鎖せず」 返還後も有事に活用(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は23日夜、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設先に関する政府案策定に向け、首相公邸で関係閣僚と協議した。これに先立つ同日午後の参院予算委員会の「外交・防衛」に関する集中審議で、鳩山首相は同飛行場を有事に活用するため、返還後も閉鎖しない考えを示した。米軍キャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市)の現行案をベストとする米側との交渉材料とする狙いがある。また、5月中の普天間問題の最終決着への「覚悟」を重ねて表明した。

 協議には、平野博文官房長官、岡田克也外相、北沢俊美防衛相、前原誠司国土交通相が出席。平野氏がシュワブ陸上案や米軍ホワイトビーチ(同県うるま市)沖合埋め立て案の県内移設2案や基地機能の鹿児島県・徳之島などへの分散移転について政府の検討状況を説明したほか、社民、国民新両党の案を報告し、最終調整に入った。

 鳩山首相は、この日の協議で移設先について関係閣僚から一任を取り付ける考えだったが、「閣僚から異論が出た」(政府関係者)ため、引き続き必要に応じて閣僚協議を開くことになった。首相は今月中に政府案をまとめ、5月末までに日米合意を含めた最終決着を図る考えを示している。

 これに関連し、首相は予算委で「有事の時に普天間がなくて、ことが済むのかもゼロベースで議論している。危険性除去と騒音防止が最低限、果たすべき(政府の)役割だ」と述べた。対米交渉に関しては「お互いに一つしか(案を)持たないのでは交渉にならない。米側が現行案をベストだと思っているのは事実だろうが幅を持った発想を持っていると理解している」と語り、日本政府として複数案を提示することを示唆した。

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基盤整備支援への活用議論を=郵政限度額引き上げで-前原国交相(時事通信)

 前原誠司国土交通相は26日の閣議後の記者会見で、亀井静香金融・郵政改革担当相らがまとめた郵政改革案に触れ、郵便貯金の預入限度額引き上げなどで増える資金の活用法として、既存建築物の耐震改修や海外の社会基盤整備支援などに一部を用いるよう議論すべきだとの考えを示した。前原国交相は「しっかりと国の発展や国際展開に使うのであれば、国民に説明のつく話ではないか」と述べた。
 前原国交相はまた、同日の閣僚懇談会でも「(増加する資金が)国債引き受けという国が借金しやすいようなものに使われるのは、絶対に慎まなければいけない」と発言したことを明らかにした。 

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新薬メーカー54社から受託製造―行政処分受ける大洋薬品高山工場(医療介護CBニュース)

 岐阜県が大洋薬品工業(本社=名古屋市)の高山工場(岐阜県高山市)に対し、薬事法に基づく業務停止命令を出す方針を決めたことを受け、同社は3月19日、行政処分を受けるに至った事実関係を発表した。

 それによると、今回の処分は、同社が製造販売している「ガスポートD錠20ミリグラム」について、昨年9月、「含量規格を外れる製剤」が2ロット(2万8000箱)確認されたことを受けたもの。昨年2月に高山工場で製造され、4―9月に全国の医療機関に出荷。10月末まで自主回収された。

 キャリアブレインの取材に対し、同社は、調合ミスにより含量規格を外れる製剤があることを知りながら、隠ぺい工作を行って出荷したことを認めた。「当時の現場担当者の判断により、出荷試験用サンプリングの際、調合を間違えた2ロットを避けて、別の正しいロットからサンプルを取った」(広報部)という。

 同社によると、高山工場での製造品目数は昨年11月現在で916品目に上り、このうち新薬メーカーからの受託製造品目数は268品目(54社)を占めるが、「その新薬メーカー名や品目名は、守秘義務に触れる部分があるため開示できない」(同)としている。

 大洋薬品は後発品大手4社の一角であるとともに、新薬メーカーからの受託製造大手でもあり、隠ぺい工作の発覚で波紋が広がりそうだ。


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【あれから、15年 地下鉄サリン事件】(1)今も消えぬ悪夢(産経新聞)

 ■「地球がどうかなってしまったかと思った」

 あの日…。

 15年前の3月20日午前8時前、営団地下鉄(現東京メトロ)日比谷線上野駅。男は左手に傘と紙袋、右手に透明の液体が入ったビニール袋を包んだ新聞紙を持っていた。プラットホームに北千住発中目黒行きの列車が減速しながら入ってきた。列車番号「A720S」。乗り込んだのは3両目。車内は肩が触れあう程度の混雑具合だった。

 「鼓動が周りの人に聞こえないだろうか」。そんな思いが男の胸をよぎった。落ち着かない様子の男は、列車が秋葉原駅に滑り込む直前、新聞紙を無造作に落とし、傘の先で突き刺した。逃げるように電車を降り、ホームの階段に姿を消した。

 「スカ(失敗)でありますように」。男の願いを打ち砕いたのは、テレビで繰り返し伝えられる阿鼻叫喚(あびきょうかん)。とがらせた傘の先は新聞紙にくるんだビニール袋を正確に突き破り、確実に液体を漏出させたのだ。男は富士山のふもとの施設に帰り、教祖の麻原彰晃(本名・松本智津夫)=(55)=からねぎらいの「おはぎ」を渡された。

 男は、元オウム真理教幹部、林泰男(52)。公判で検察、弁護側が示した冒頭陳述などから、あの日、3路線5カ所のうちのひとつの路線で起きた出来事は、こんなふうに描き出される。

 林は殺人罪などに問われて死刑が確定した。林のまいたサリンで死亡したのは、“散布役”5人のなかで最多の8人だった。

                   ◇

 日比谷線に乗り合わせ、被害にあった女性会社員はあの日をこう思いだす。

 前日の曇り空とは打って変わって気持ちいい快晴、気温も高く、暖かな春の一日の始まりのはずだった。

 勤め先のある人形町へ向かう電車は、なぜか1駅前の小伝馬町で停車した。そして、せき込んで、むせはじめた。居ても立ってもいられなくなり、車両を出た。ホームで目の当たりにしたのは、うずくまり、倒れ、もがく人々だった。

 「手をさしのべて助ける余力なんてなかった」

 なんとか地上に出たのに、なぜか暗く、青空は色を失っていた。

 「地球がどうかなってしまったのかと思った」

 それはサリン中毒特有の症状、瞳孔が異常に縮小する「縮瞳」だった。15年たった今も、この時期には決まって体調を崩す。

 日比谷線で長女=当時(33)=を失った母親は、朝、元気だった娘に築地警察署のひんやりとした一室で再会した。司法解剖を受けた娘の胸は、粘着テープで閉じ合わされていた。「夫は殺せるものなら林をぶっ殺したい、と。私も林の母親に、この親の思いをぶつけたいと思ったこともありました」

 地下鉄サリン事件被害者の会の代表世話人を務め、霞ケ関駅で助役を務めていた夫を事件で亡くした高橋シズヱ(63)は、被害者や捜査関係者ら11人の思いを丹念に聞き取り、映像にまとめた。インタビューの時間は20時間に達した。

                   ◇

 「これ以上、不幸になる人が増えないように、教団とその教義が消滅することを願っています」

 弁護士の滝本太郎(53)は今年の正月、こんな年賀状を受け取った。表書きの住所は「東京都小菅1-35-1A」。地下鉄サリン事件にもかかわった死刑囚が東京拘置所から出した一通だった。きちょうめんにそろった文字。その角の丸さは、どこか優しい。

 滝本もサリンの被害者だ。平成6年には自家用車にサリンをかけられた。「くも膜下出血の前兆かと思った」と振り返る滝本。しかし、目の前が暗くなる症状はサリンのものだった。

 そんな滝本はこう話す。「15年たったいま、若い世代にとって、事件の記憶はテレビでかすかに見た記憶になり、当時の小学生が新たな信者対象となっている。オウムというものを完全になくしたい。それが被害者救済にもつながる」

 オウム真理教は宗教法人格を失った。しかし、名前を変え、分裂しても祭壇に教祖だった麻原の写真を飾る団体がある。

 オウム真理教の一連の事件で起訴された信者らは計189人に上り、麻原ら10人の死刑が確定した。しかし、地下鉄サリン事件にも関与したとされ、1、2審で死刑判決を受けて上告中の遠藤誠一(49)、中川智正(47)、土谷正実(45)の3人の審理は最高裁で続いている。(敬称、呼称略)

                   ◇

 地下鉄サリン事件から20日で15年。事件はいまも法廷や、被害者、遺族、捜査員らの胸中に存在する。事件の風化も叫ばれる中で迎えるひとつの節目。それぞれの思いに耳を傾けたい。

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放火か、世界遺産・ブガンダ王族の墓が焼失(読売新聞)

 【ヨハネスブルク=中西賢司】ロイター通信によると、東アフリカ、ウガンダの首都カンパラで16日夜、世界遺産に登録されているブガンダ王族の墓が、火災でほぼ焼失した。

 原因は不明だが、地元紙は放火の疑いを報じている。

 墓は128年前に造営され、4人の王が埋葬されていた。

 19世紀に隆盛したブガンダ王国は、ウガンダ独立4年後の1966年に廃止されたが、王位は93年に文化的指導者として復活した。その後、王族は政治的地位の回復を求めて政府と対立しており、王族支持者は、王墓焼失に政府が関与したと主張している。

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公明、再び与党の道へ 民主と子ども手当修正合意(産経新聞)

 ■自自公連立と「驚くほど似ている」

 政府・民主党と公明党は10日、政府提出の「子ども手当創設法案」と「高校授業料無償化法案」を修正し、公明党の賛成も得て成立させることで一致した。社民、国民新両党も修正合意を容認した。公明党は平成11年の自民、自由両党との自自公連立政権樹立の際も、法案への賛成を積み重ねて接近していった前例があり、「公明党は与党への道を歩み出した」(民主党幹部)との指摘が出ている。社民、国民新両党は「公明党が民主党と組めばわれわれはいらなくなる」(国民新党幹部)と警戒感を示している。

 「驚くほど10年前と似てきた」

 公明党幹部は修正合意を受けてこう述べ、国会で政府・民主党への協力を強めることを示唆した。

 公明党の修正要求に沿って、政府・民主党は、対象外だった児童養護施設の児童への手当支給について、「必要な措置を講じる」との文言を法案付則に加えることを決めた。22年度は別の基金から「子ども手当」と同額を支給する。高校授業料無償化法案は、公明党の求めに応じて、法案付則に3年後の見直し規定を盛り込む。

 公明党は11年7月、自民、自由両党との連立政権に参加したが、国旗国歌法案などの法案に賛成し、じりじりと距離を縮めた結果だった。政策実現の実績を掲げ、支持母体の創価学会の会員が「かつての敵」との連立を受け入れる環境を整えたのだ。

 今回、公明党には選挙制度改革、宗教法人課税問題で発言力を行使したい思惑がある。いずれ政権与党に返り咲く願望もある。

 一方の民主党は内閣、政党支持率が低下し、参院選での単独過半数は「容易でない」(選対幹部)との危機感がある。「政策的に近い公明党」(同)との連携は選択肢だ。鳩山由紀夫首相は10日夜、首相官邸で記者団に「何でもかんでもという話ではない。(だが)協力関係は政権にとってありがたい」と語った。

 2月26日夜には小沢一郎民主党幹事長と創価学会首脳クラスが会談。協議継続で合意したとされる。

 公明党の山口那津男代表は会見で「(民主党に)近づくとか、近づかないとかの表現は意味が定かではない」とはぐらかしたが、別の公明党幹部は「うちは野(や)党と与(よ)党の両方の役割を果たす『ゆ党』だから」と、にこにこ顔で語った。

 ■平成10~11年の公明党の主な動き

10年 7月 現公明党の前身、新党平和と公明が合流方針決定

   10月 金融再生法に賛成、成立

   11月 公明党を再結党

     同 地域振興券実現で自民党と最終合意

11年 3月 公明党の批判を契機に自民党の中村正三郎法相辞任

    6月 通信傍受法案、住民基本台帳法案を共同修正し、衆院通過

    7月 国旗国歌法案に賛成、衆院通過

     同 自民、自由両党との連立政権への参加を正式決定

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 輪島市長(石川県)梶文秋氏(61)が再選。和菓子店社長の中浦政克氏(46)を破る。投票率は78.26%。

 確定得票数次の通り。

当13752 梶  文秋=無現<2>[自][社]

  7316 中浦 政克=無新

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【ゆうゆうLife】病と生きる 俳優・佐藤B作さん(61)(産経新聞)

 ■公演で延ばした摘出手術 再発…「命には限り」痛感

 俳優の佐藤B作さんが胃がんだと医師に告げられたのは、舞台の全国ツアーの直前だったという。それから半年間、病を抱えて舞台に立ち続けた。ツアー後、胃の摘出手術を受け、テレビや舞台に復帰した佐藤さんの心にあるのは、いつも上演を心待ちにする全国の観客と次の舞台。4月から始まる『無頼の女房』に向け、けいこに励んでいる。(文・牛田久美)  

 「定期検査はしておいた方がいいよ」。歌舞伎俳優、中村勘三郎さんのこの一言がきっかけでした。平成19年秋、新橋演舞場で共演したときのこと。この2年、検査をしていなかったと気付き、受診し、がんと知ったときは信じられませんでした。体力も十分でよく眠れる。その後、腫瘍(しゅよう)が消えたと言われました。

 ところが翌年2月、雪の舞う札幌まで医師が来てくださって、「すぐ手術を」とおっしゃる。腫瘍は消えていなかったのですね。でも旅公演に穴を開けるわけにいきません。脚本家、三谷幸喜君の新作は人気が高い。月会費でさまざまな作品を楽しめる演劇鑑賞会が、各地で準備をしてくれています。

 4月29日、すべての公演を終えました。翌々日の5月1日、手術。予定より多い3分の2を摘出しました。

                 □ ■ □

 実は、私は役を降りたことは一度もありませんでした。

 以前、けいこ中に舞台から落ちて救急搬送されましたが、幸い骨折をせず出演することができました。不思議なことに、1人がけがで苦しい思いをしていると団員が結束して、かえって出来が良くなっちゃう(笑い)。とにかく、手術後もすべて出るつもりでした。

 点滴から流動食になり、人間はものを食べて元気になることを実感しました。ところが、14キロ減った体重が元に戻らない。芝居は3時間、舞台の端から端まで駆ける。抱腹絶倒、スピード勝負の喜劇の面白さと自分の体力とを考え、『戸惑いの日曜日』も(主演を)断念せざるを得ませんでした。腕時計も重い状態で、情けなかったです。あれはいい芝居でした。(代役の)升毅(ますたけし)さんが懸命にやってくれてワッと観客が笑う。うれしいのと寂しいのがないまぜで、いつかまたこの役をやるぞと心に誓いました。

 三谷君も楽屋に来てくれました。彼らしいことに「升さん、B作さんよりずっといいですよ」なんて明るく笑う。そして、なんと、快気祝いにもう1本脚本を書いてくれると言う。おおお、やった、がん特需だ、なんて(笑い)。

 《朗らかに笑う佐藤さんだが、マネジャーの長谷川英子さんは「降板の説得に1カ月半かかった」とふり返る。当時を思いだすたび、佐藤さんは今も涙ぐんでいるという》

                 □ ■ □

 命は限りあることを痛感しました。昨年、再発したときも舞台が控えていました。なぜか、3年に1度の旅公演にぶつかる。こんなに一生懸命に芝居をしているのになぜでしょう。念のため、見えないがんをやっつける放射線治療は10回を超えたところで副作用で動けなくなり、治療をやめ、舞台に戻りました。一回一回の芝居に全力投球する。そしてどんなときも必ず千秋楽までやり遂げたい。

 来月からの舞台『無頼の女房』では、作家、坂口安吾さん夫婦を主人公に、生きること、小説を書くこととはどういうことなのかを演じます。どんな困難に出合っても生き続けなければいけないという話なんですね。安吾といえば堕落論ですが、再生する堕落論をやりたい。

 手術は4時間半もかかりました。芝居を続けた2カ月に広がったのでしょうか。皆さん、すぐ手術しなくてはだめですよ。え? もし2年前に戻ったら? いやあ、やっぱり舞台に…(笑い)。うーん。手術は大事です(笑い)。

                   ◇

【プロフィル】佐藤B作

 さとう・びーさく 昭和24年2月、福島県出身。県立福島高校卒業、早稲田大学商学部中退。48年、劇団東京ヴォードヴィルショー結成。ゴールデンアロー賞芸能賞、第1回喜劇人大賞特別賞など受賞多数。映画、テレビなど出演多数。4月2日からの『無頼の女房』は東京など3カ所で上演。詳細は劇団TEL03・3227・8371。

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<アカデミー賞>「ザ・コーヴ」受賞に和歌山反発(毎日新聞)

 第82回アカデミー賞(映画芸術科学アカデミー主催)の長編ドキュメンタリー賞に日本のイルカ漁を告発した米映画「ザ・コーヴ」が受賞したことについて、和歌山県太地町の三軒一高町長と同町漁協の水谷洋一組合長は「漁は県の許可を得て適法・適正に行っている。(作品は)科学的根拠に基づかない虚偽の事項を事実であるかのように表現しており、(授賞は)遺憾だ。さまざまな食習慣があり、地域の伝統や実情を理解したうえで相互に尊重する精神が重要だ」とするコメントをそれぞれ発表した。

 捕鯨で知られる同町では、鯨類追い込み網漁としてイルカ漁にも町漁協の約10人が従事している。漁を許可している県などによると、今年の漁獲枠は2845頭。県の担当者は「江戸時代から約400年続く食文化なのに……」と困惑している。

 この映画を巡っては、町と姉妹都市提携しているオーストリラリアのブルーム町に抗議のメールや手紙が届き、提携が一時停止されるなど影響が出ている。しかし、町内には、「反発すれば、映画の宣伝になるだけ」という声も強く、関係者の口は重い。

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 20日の第二京阪道路(京都市伏見区-大阪府門真市間28.3キロ)の全線開通を前に、大阪府門真市の地元住民らが開通を祝うイベントが7日開かれ、高速道路上を地車(だんじり)が曳行(えいこう)される珍しい場面があった。

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 門真市で地区の秋祭りで使う地車3基が登場。沿線の門真市8自治会住民など1500人が参加し、曳(ひ)き手の勇ましい掛け声とともに、太鼓の演奏で盛り上がった。

 20日には未開通区間の枚方東インターチェンジ-門真ジャンクションの16.9キロが完成、京滋バイパスと近畿自動車道が結ばれる。京都-大阪間の移動が便利になり、国道1号の渋滞が緩和されることが期待されている。総事業費は1兆円。【山口朋辰】

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奈良男児餓死 祖父母にうそ面会させず 「長男、夫と遊びに」(産経新聞)

 奈良県桜井市の男児餓死事件で、保護責任者遺棄致死容疑で逮捕されたパート従業員、吉田眞朱容疑者(26)が、死亡した長男の智樹ちゃん(5)の祖父母にあたる自らの両親が自宅を訪れた際に、「(智樹ちゃんは)夫と一緒にどこかに遊びに行っている」などとうそをついて智樹ちゃんと会わせず、自宅にも入れなかったことが5日、捜査関係者への取材で分かった。

 捜査関係者によると、眞朱容疑者は「3年前から夫婦仲が険悪になり、顔が夫と似ている長男が憎らしくなった」と供述。このころから顔面をこぶしや平手でたたいたり、つねったりするようになったと認めており、県警は眞朱容疑者が虐待の発覚を恐れ、祖父母と会わせなかった可能性があるとみている。

 眞朱容疑者と夫で会社員の博容疑者(35)=同容疑で逮捕=は約7年前に結婚。長女(3)が生まれたころに博容疑者の借金が発覚し、次第に夫婦関係が悪化したという。

 眞朱容疑者の実家近くに住む主婦(35)によると、眞朱容疑者は毎週のように実家に帰ってきていたが、いつも長女と2人だけで、智樹ちゃんは見かけたことがなかった。主婦が智樹ちゃんについて尋ねると、「だんなの仕事が休みで見てくれている」と話したという。

 奈良県警は同日、両容疑者を奈良地検に送検した。

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 ■【週刊・中田宏】(15)

 今週も西へ東へ、日本再生を目指して駆け回る中田宏氏(45)の活動を紹介する「週刊・中田宏」。旬の話題について語ってもらう「今週の政治を斬る」では、長崎知事選と町田市長選の結果から今後の民主党について聞いた。中田氏は、「小沢一郎氏は5月に幹事長を辞任するだろう」と大胆予想を披露した。1週間の活動の中から3つを選んで詳しく紹介する「3大宏動(こうどう)」では、松阪、岡山両市で行政と市民の協働の重要性を訴えた講演などを取り上げた。

 ■勝ったのは自民ではなく非民主

 今月21日に投開票された長崎知事選と町田市長選。どちらも、自民・公明両党が支援する候補者が、政権与党民主党などが推薦する候補者を破って当選した。 中田氏は、民主の一連の「政治とカネ」問題が「影響したことは間違いない」とし、「小沢氏は支持率低下を食い止めるために5月に幹事長を辞任するだろう」と断言した。

 流れは変わってきた? 中田氏は、「自民の勝利ではなく、国民の中央政党に対する不信が高まって非民主が勝っただけ」と分析する。

 長崎知事に当選した中村法道氏、町田市長に当選した石阪丈一氏はともに無所属で出馬し、当選した。自公の推薦候補者、支持候補者ではなく、両党の支援を受けただけだ。中田氏は、「候補者も有権者も既存政党離れが進んでいることが明らかになった」と語った。

 ■トヨタ対応に懸念

 ブレーキシステムに不具合があるとして、人気車種「プリウス」などの大量リコール(回収・無償修理)を行ったトヨタ自動車。

 豊田章男社長は日本時間の今月25日、当初は欠席の意向を示していた米下院監督・政府改革委員会の公聴会に出席、「全責任を負う」などと述べた。

 トヨタの姿勢に対して米国では賛否両論が渦巻き、米自動車メーカーはこの機に乗じた巻き返しを虎視眈々(たんたん)とねらっている。日本のものづくりの象徴ともいえるトヨタの大量リコール問題は日本企業全体への信頼を揺るがしかねず、トヨタの対応に注目が集まる。

 中田氏は、「今まで日本のものづくり、特に日本車に対しては絶大な信頼があった」としたうえで、「トヨタの対応が後手後手になったためここまでボロボロになってしまった」と対応の遅れを批判する。

 米国の反応については、「米自動車メーカーにとってはかっこうのチャンス。米国は徹底的にたたいてくる」と憂慮する。こうした状況を打開するためには中田氏は、「日本政府も戦うべきだ」と主張する。

 中田氏は、「グローバリゼーション化が進み、企業対企業を超えて国対国の大競争時代に入っている」と分析。その上で、「米自動車メーカーは米国政府とタッグを組んで日本車たたきに出てくる。日本政府も本来であればトヨタと一緒に戦わなければいけない」と訴える。

 だが、今はそれが難しい状況にあるとも指摘する。「米軍普天間基地の移設問題で日米間の信頼関係が揺らいでいるうちは、日本政府は米国に戦いは挑めないだろう」と予測する。

 日本車への信頼性について中田氏は、「自動車メーカーが長年にわたって築き上げてきた大きな財産。ここで失わせるわけにはいかない」と力を込めた。

 ■国策でハブ化を

 2月19日(金) 沖縄県で全日空(ANA)の所有する貨物基地を視察した。同所は、韓国・ソウル市や香港、台湾・台北市などアジア主要都市を結ぶ深夜貨物便が運航する。

 深夜に到着した貨物がすぐに積み替えられ、翌早朝には別の都市へ到着する仕組みを見学。こういった貨物基地について「グローバリズムが進むなかで、最大限の国益を得るためにはハブポート化を民間企業ではなく、国策としてやるべきとの思いを強く持った」という。

 ■市民協働を重視

 2月20日(土) 三重県松阪市政施行5周年記念講演に招かれ、「これからの自治体と住民に求められるもの」と題して基調講演。かねてより地域主権を主張する中田氏は、「国に頼っても何も出てこない。自治体は自分たちで考え、さらには市民との協働がなければ満足度の高い行政サービスは実現しない」などと話した。

 ■自立した都市に

 2月24日(水) 岡山市政令指定都市推進協議会の解散総会に招かれ、「地域主権時代の政令指定都市」と題した基調講演を行った。

 同市は昨年4月に政令指定都市になった。政令市移行に向けて活動してきた協議会は役割を終えて解散した。中田氏は、「政令市は地方自治組織として自立性の高い都市。県との2重行政になっている部分もあるが、基本的に市を良くするも悪くするも自分たちの手にかかってくる。市民と協働していってください」とエールを送った。

 《中田宏プロフィル》 昭和39年9月20日生まれ。横浜市青葉区出身。青山学院大学経済学部卒業後、松下政経塾に入塾し、ごみ問題の研究に没頭した。平成5年の衆院選で初当選。14年、37歳の若さで自公民オール与党の支持を得た現職を破り横浜市長選に初当選。18年に再選。ごみの排出量40%削減、職員定数20%削減、入札制度の電子入札・一般競争入札制度化、違法売春街の浄化などタブーなき改革を断行した。昨年6月、大阪府の橋下徹知事らと首長連合を組織。同8月に市長を辞任。同10月に新しい政治団体「よい国つくろう!『日本志民(しみん)会議』」を立ち上げた。

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パトカー追跡中の乗用車がひき逃げ 東大阪(産経新聞)

 26日午前0時50分ごろ、大阪府東大阪市西堤の国道308号交差点で、ひったくりで南署の覆面パトカーに追跡されていた乗用車が、信号無視して交差点に進入し、タクシーと衝突した。タクシー運転手の男性(62)と、乗客の男性会社員(42)がいずれも肋骨(ろっこつ)を折るなどのけが。乗用車に乗っていた男2人が車を乗り捨てて逃走した。

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土田雅人
済衆院

小林議員の証人喚問要求=共産・穀田氏(時事通信)

 共産党の穀田恵二国対委員長は2日の記者会見で、北海道教職員組合の幹部ら4人が小林千代美民主党衆院議員側に違法に選挙資金を提供した疑いで逮捕されたことについて「疑惑を持たれた議員が説明責任を果たすということが最初の問題。従って証人喚問を行うべきだ」と述べ、小林議員の証人喚問を求めた。 

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沢内村

沢内村(さわうちむら)は岩手県の内陸中部、秋田県との県境に位置する和賀郡(わがぐん)に所在していた村である。2005年11月1日に隣の湯田町と合併し、西和賀町となった。地理周囲を標高1,000m級の山々が囲む盆地にあり、冬季は2m以上の積雪もある豪雪地帯である(豪雪地帯対策特別措置法に基づく特別豪雪地帯に指定)。村の東西には、1,000m級の険しい山地があり、村はそれに挟まれた南北方向の和賀川の渓谷内にある。山:和賀岳、真昼岳湖沼:滝:歴史沿革1889年4月1日 - 町村制の施行により、大田村、大野村、川舟村、前郷村、猿橋村、新町村が合併し、西和賀郡沢内村が成立。1896年3月29日 - 東和賀郡と西和賀郡が合併して和賀郡となったことに伴い、沢内村の所属が和賀郡となる。1961年-国に先駆けて乳児医療費や老人医療費の無料化を行う。1963年1月1日 - 全国で初めて乳児死亡率ゼロを達成(1962年における1歳未満の乳児の死亡がゼロ)。2005年11月1日 - 沢内村と和賀郡湯田町が合併し、和賀郡西和賀町となる。行政最後の村長:高橋 繁(たかはし しげる・2005年3月27日就任)経済産業稲作・林業・畜産業が盛んで、その冷涼な気候からリンドウ類を中心とした花卉生産も行われる。地域健康病院ささき歯科医院さわうち協立診療所沢内病院幼児保育施設川舟保育所せんだん保育所新町保育所老人介護施設かたくりの園ぶなの園教育貝沢小学校川舟小学校猿橋小学校沢内第一小学校沢内中学校交通バス岩手県交通沢内線 ほっとゆだ駅前 - 湯本温泉 - 新町 - 太田(沢内センター)山伏線 ほっとゆだ駅前 - 湯本温泉 - 新町 - 太田(沢内センター) - 泉沢 - 川舟 - 貝沢 - 盛岡バスセンター道路主要地方道岩手県道・秋田県道1号盛岡横手線岩手県道・秋田県道12号花巻大曲線主要施設・観光地温泉沢内バーデン沢内銀河高原真昼温泉直産高下ふるさとハウス高原ふれあい産直ハウスキャンプ施設志賀来キャンプ場炊事施設1箇所、トイレ、テント、ステージ10基、ファイアーサークル1基スキー場志賀来スキー場スノーモービルランド体育館志賀来ドーム アリーナ:人口芝の上でゲートボールやテニス、ニュースポーツなどができる。交流スペース:会議などができる。雪冷房を設置。併設の雪貯蔵庫には約45トンの雪が入っており、地下のダ

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